マグナII編成と神石編成 各属性毎に考察をしてみる

こんばんは。

前回はクソ記事を書きましたが、今回はマグナIIと神石編成、

どちらが今後優位になるのか?を考察すると告知をしたので、やっていこうと思います。

その上で、現行のイベントで貰える『ディビジョン』の劣化神石をどうするのか?

まだ交換出来ていない人や、失敗したくない人も居ると思うので

この記事を読んでから自分で決めて頂けたらと思います。

メニュー

1:火属性のマグナIIと神石を考察

2:水属性のマグナIIと神石を考察

3:土属性のマグナIIと神石を考察

4:風属性のマグナIIと神石を考察

4:光属性のマグナIIと神石を考察

4:闇属性のマグナIIと神石を考察

5:終わりに

 

火属性のマグナIIと神石を考察

それでは、まずは火属性から見ていくとしましょう。

まず、これまでの『マグナ編成』について振り返ってみましょう。

基本的に最近は、コロマグ×シヴァコロマグ×アテナの組み合わせが主流だと思われます。

シヴァを拾えるならマグナでも火力はそれなりに出せますが、やや他の属性120×マグナよりも火力の見劣りがあるような

マグナ武器で強いものと言えば、コロ杖くらいですが、素の攻撃力が低く、あまり優秀とは言い難いでしょう。

一方、オールドエッケザックスという優秀なスキルを持った武器がありますが、フラムグラスでのドロップなので、

コロ杖と比べると、初心者は集めづらい物になるはずです。

こういった観点から、神石であるアグニスやシヴァを持っていない私は火属性を敬遠してきました。

今回、新たなマグナIIの実装により、どうなるのか?それを考察してみるとしましょう!

 

マグナIIと神石の武器を考察

まずは、新たに追加された武器を見てみましょう。

奥義:火属性ダメージ(特大)/連撃率DOWN/味方全体TA率UP(内容修正済み情報)

ブラフマンシミター:攻刃(中)/DA(中)/守護(中)

ブラフマンガントレ:見切(大)/火属性格闘得意キャラの攻刃(大)

(ガンダゴウザさん救済武器…?)

ブラフマントライデント:攻刃(中)/TA(小)

この3種があらたに追加。

拳は覗いて、剣と槍は優秀。

ちなみに、マグナの最終上限解放が追加され、自石で使う場合は120%UPに上昇。

恐らくですが、マグナ120%におけるTA小(スキルレベル15)の1本の上昇値は『7.04』です。

TA値を40以上にしたい場合は、得意武器で作られた無垢、オメガ武器の連撃スキルに加え

ブラフマントライデント』を使用するのであれば、3本必要になります。

(連撃無垢/連撃オメガ武器+ブラフマントライデント×3=TA値41.12)

4本詰めば、ほぼ上限値と言われる50に近くなります。

無垢もオメガも連撃が付いてねぇ!』という方で上限値50に近づけたければ、

50÷7.04=7.1022727272…

と、7本近くの4凸ブラフマントライデントを積むことになり、非現実的でしょう。

なので、無垢武器、オメガ武器を持っていない人は作成して、連撃スキルを付けると良いでしょう。

 

マグナII武器の追加により、連撃を確保しやすくなり、

アグニスを使用した神石編成と大差が無いのでは?

そう感じるようになり、私も期待しています。

 

神石編成における『クリムゾンフィンガー』は背水(大)として高機能ですが、

マグナ編成でも『オールドエッケザックス』に背水()が付いていますし、

無理なくアグニスに似せた動きが可能になると思われます。

 

しかし、やはりマグナIIを取り入れ、完成させたからと言っても、

(新武器3種奥義の味方全体TAUPの上昇値次第もありますが)

極まったアグニス編成には追いつけないと思います。

 

また『ベネディーア』や、『クリムゾンフィンガー』、『エリクトニオス

といった優秀な攻刃武器が存在するため、神石編成の人はそう悲観的になることはないでしょう。

 

が、マグナ編成の人は、シヴァから落ちるブラフマン武器に

大きな期待をしても良いのは間違いなしでしょう!

▶アグニスディビジョン交換優先度:

これは交換しなくても良いような気がしますが、

『火の攻刃武器が結構揃ってる!』

という人は交換してもいいと思います。

が、他に使いたい属性があるのであれば、保留にして、考え直すのも良いと思います。

シヴァを持っている方は、アグニス×シヴァでも十分強いので、

シヴァ持ちであれば、他を優先しても良いでしょう。

 

水属性のマグナIIと神石を考察

火属性同様、まずはこれまでのマグナ編成を振り返ってみましょう。

優秀なリヴァ短剣。攻撃力も高く、短剣ということもあってか、

カオスルーダーなど、よく使うジョブの得意武器にもなり、良いマッチングです。

他にも、水の四天刃をメイン武器とすれば、結構な火力を出せますね。

マグナ編成として不満は特に無く、現状でも十分やっていけると思われます。

 

それでは、マグナIIと神石の編成の考察をしてみるとしましょう。

 

マグナIIと神石の武器を考察

ではまず、追加される新たな3種の武器から見てみましょう。

奥義:水属性ダメージ(特大)/奥義ゲージ20%UP/火属性攻撃DOWN

テュロスワンド:水属性奥義ダメージ上限UP/水属性杖闘得意キャラの攻刃(大)

テュロスボウ:攻刃(中)/TA(小)

テュロスビネット:攻刃(中)/水奥義ダメージ上限UP(中)/水奥義ダメージUP(中)

 

うーん。使いやすいのは『テュロスボウ』一択でしょうか。

コチラも火属性での説明同様、連撃スキルを付けたオメガ系武器があれば、

最大3本積むことにより、TA値は40ちょっとになります。

また、水属性における杖を得意とするSSRキャラは…

アルタイル

リリィ

シャノワール

クリスマルアルルメイヤ

ドランク

と、結構使えるキャラが多いのも魅力的なので、

『テュロスワンド』を取るのもアリだと思われます。

が、奥義ダメージ上限UPはマグナ編成において恩恵は薄いかもしれません。

水におけるマグナIIの変化はあまり大きくないでしょう。

 

一方神石編成では、相変わらず『ミュルグレス』『フィンブル』が猛威を振るっています。

また、『オベロン』『デュランダル』といった、連撃、技巧スキルの優秀な武器もあり、

高HPを確保しつつ、渾身で大ダメージ、連撃も優秀。

今回のマグナIIを揃えたからと言って、ヴァルナマンには太刀打ちは厳しいでしょう。

が、マグナでも連撃は確保できるようになるので、

テュロスボウ』は4凸を3本目安で確保すると良いでしょう。

 

▶ヴァルナディビジョン交換優先度:

やはりマグナIIではヴァルナには勝てないと思われるので、

水を強化したいという人にはオススメできるでしょう。

が、エウロペを持っている場合、優先度は低くなります

水パでアルバハHLに行きたい!という方は、HP確保のために、

Dヴァルナ×ヴァルナで高HPを確保し、トライするのは大いに価値があると思われます。

 

土属性のマグナIIと神石を考察

まず、これまでの土マグナを振り返ってみましょう。

優秀なユグ剣。加えて、HPを確保しやすいユグ杖。

ユグマグから落ちるSSR武器で優秀な物が2つあるのは珍しいですね。

お陰で武器編成がわりと整いやすく、バランスが取れやすいです。

剣自体も攻撃力が高く、積めばどんどん強くなります。

他にはウリエルの拳や、ゼノウォフの琴。

比較的マグナでも難しいものを積まなくとも、お手軽に強くなれる部類ではないでしょうか?

私も今現在はマグナ編成ですが、何の不満もありませんよ!

 

それでは、マグナIIと神石の編成の考察をしてみるとしましょう

 

マグナIIと神石の武器を考察

ではまず、追加される新たな3種の武器から見てみましょう。

奥義:土属性ダメージ(特大)/味方全体防御UP/弱体効果1つ回復

ニーベルン・ホルン渾身(中)/技巧II(大)

ニーベルン・メッサー背水(小)/奥義ダメージ上限UP

ニーベルン・クリンゲ攻刃II(大)/守護(小)/見切(小)

 

やや剣のメッサーが他2種に見劣りをするか。

刀の『ニーベルン・クリンゲ』が攻刃IIでありながら守護を持ち合わせているので、

『ニーベルン・ホルン』の渾身と相性が抜群。

組み合わせは最高でしょう。

土パにおいて背水を意識しないのであれば、この新たなマグナII武器を採用すると良いでしょう。

連撃がついてないのが痛い。

 

神石編成においては、『ソロモンドライブ』『ストラトゥムバンカー』が背水として強力。

攻刃、技巧では『アッキヌフォート』『エーケイ・フォーエイ』『白虎咆拳・王』が。

ただ、集める難度が高く、既存マグナでも強力なため、どちらを選ぶかは好みでしょう。

 

▶ティターンディビジョン交換優先度:

先程も書きましたが、神石編成における武器の確保の難度が高いです。

が、集めれば、恐らくティターン編成のが優秀になると思われます。

現状の土の武器においてHPを盛る事が難しく、

その点をマグナIIの『ニーベルン・クリンゲ』で補えるのは強みであり、

渾身が付いた『ニーベルン・ホルン』で更に強化される点を考慮すると、

ティターンディビジョンの優先度は下がるでしょう。

 

しかし、古戦場や高難易度コンテンツを想定した際、

敵の攻撃が痛くないわけが無く渾身を維持しづらくなる事を考えると、

やはり背水が優先的になると思われるので、武器が揃いつつある人

または揃っている人はティターンディビジョンを選択するのもアリでしょう。

 

風属性のマグナIIと神石を考察

これまでのマグナ編成を振り返ってみましょう。

もはやティア銃5、6本編成が強く、多くの方が採用していると思われます。

背水が強力で、連撃はコルワやニオといったキャラでカバーが可能。

もはやマグナである程度カバー出来ているため、神石不要説まで語られるほどに。

しかし、風パ神石編成がけして弱いわけではありませんよ!!!

 

それでは一旦話を置いといて、新たに追加されたマグナIIを見てみましょう。

奥義:風属性ダメージ(特大)/味方全体連撃率UP/自分に幻影(1回)

ラストストームブレイド:守護(小)/DA(小)/風属性星晶獣攻刃(中)

ラストストームハープ渾身(中)/技巧II(大)

ラストストームランス:攻刃(中)/ターン経過で連撃率UP

 

これまでのティア銃構成に何かを取り入れるのであれば…

ターン経過で連撃率が上がる『ラストストームランス』でしょうか。

渾身と技巧の付いた優秀な『ラストストームハープ』は、

これまでの背水を意識したティア銃構成を壊しかねないです。

また1から集め直す労力はかかりますが、ちゃんと積めばかなり強くなるでしょう。

 

で、『ラストストームブレイド』の風属性の星晶獣の攻撃力UP…

これ、ティアマトしか恩恵無くないですか…?(震え声)

いらないですね。集めるとしたら、『ラストストームハープ』と『ラストストームランス』。

むしろ、別に集めなくても良いような気もしますね。

連撃を確保したいのであれば、効果値は不明ですが、ランスを取るのも良いでしょう。

 

さて、中々話題に上がらない風の神石であるゼピュロス編成。

弱いだなんてことはなく、装備を揃えれば化物じゃないでしょうか。

ただその敷居が高すぎるというだけでね…

攻刃スキルが2つもあり、DAを上げられる『エターナル・ラヴ』。

これまた攻刃2つに守護(小)が付いた『リユニオン』。

攻刃、技巧、堅守のバランスが取れた『インドラリム』。

HPは下がるが攻刃(大)が付き、TA(大)が付く『ル・フェイ

非常に集める敷居は高いですが、

揃えればマグナなんて端で笑い飛ばせるほどに強くなります。

いつかは極めてみたいな…そんなゼピュロス編成。

 

▶ゼピュロスディビジョン交換優先度:

先程も書きましたが、装備を集める敷居が他の属性に比べて一際高いです。

『武器は揃ってるのにゼピュロスが無い!』という人は取っていいでしょう!

逆に、全く装備がない人は大人しくマグナ編成で良いでしょう。十分事足ります。

スピードに関しては極まった神石とでは天と地の差ですが、貢献できないということは無いはず。

神石編成の装備の揃い具合の有無で決めると良いでしょう。

 

光属性のマグナIIと神石を考察

これまでのマグナ編成における光を振り返ってみましょう。

光は…シュヴァ剣地獄ですが、集めればHPも確保でき、強力です。

それ故、別に神石であるゼウス編成を意識する必要は薄く、マグナで十分事足ります。

ただ、シュヴァ剣のドロップ率が悪く、集めづらいのも本音。

今はある程度はショップにて武勲で交換できるので、集めやすいといえば集めやすいでしょう。

連撃は確保出来ませんが、HPと攻撃力が確保出来るのはマグナにおいて強みでしょう。

 

それでは、新たに追加されたマグナIIの武器を見てみましょう!

奥義:光属性ダメージ(特大)/発動ターン30%ダメージカット/味方の光攻撃力UP

ミトロンの籠手:見切(中)/バトル開始時にバリア付与

ミトロンの宝剣:攻刃(小)/技巧(小)/背水(小)

ミトロンの弓渾身(中)/カウンター(中)/技巧(中)

 

いらねーのばっか!

でも、渾身(中)と技巧(中)のついた『ミトロンの弓』は割りと優秀ですね。

是非ともマグナ編成でも1、2本は入れたい所。

連撃は確保出来ませんが、渾身と技巧で更に強化が可能。

他の二種は…ちょっといらないんじゃないでしょうか。

『ミトロンの宝剣』に付いている背水も、シュヴァ剣で増えたHPが減るのは…

そう簡単には減らず、中々難しいものでしょうし、弓だけの確保で良いと思います。

 

神石編成においては、攻刃IIIとTA(小)の付いた『ガンバンテイン』。

TA(大)と背水(小)を兼ねた『クリスタルルーン』。

攻刃IIIと渾身(中)の『エデン』や、渾身(大)にDA(中)が付いた『イーリアスボウ』。

背水(小)が付いた『クリスタルルーン』を採用する際はシュヴァ剣の本数は減らしたほうが良いでしょう。

 

他の武器が壊れているため、神石であるゼウスを採用した編成も強力ですが、

風の神石同様、集める敷居が相当高く、運も絡めばお金も飛んでいきます…

なので、無理せず、マグナ編成でも問題は無いでしょう。

 

▶ゼウスディビジョン交換優先度:

こちらも他と同様、武器があれば取るのもありだとは思いますが、

Dゼウス×ゼウスよりも、ルシフェルがあれば、ルシ×ゼウスでも十分強力です。

その点を見ると、ディビジョンゼウスの優先度は他のディビジョンシリーズより下がるのではないでしょうか。

完全に好みですが、私はあまりオススメはしませんね。

 

闇属性のマグナIIと神石を考察

これまでのマグナ編成を振り返ってみましょう。

攻刃(中)と背水(中)を兼ねたセレ拳が強く、他の斧や槍もそれなりに強力。

また、黒麒麟武器の琴により、主人公でメイン武器として採用され、

連撃を確保し易い点では、神石と似た動きが出来るのがGood。

キャラも優秀で、マグナと神石編成は完全に好みで分かれると思います。

が…(言いたい事は武器を紹介してから書こう…)

 

それでは、新たに追加されたマグナII武器を見てみるとしましょう!

奥義:闇属性ダメージ(特大)/暗闇付与/弱体耐性DOWN

アビスストライカー背水(小)/カウンター(大)/DA(小)

アビスルック:攻刃(中)/DA(中)/技巧(中)

アビススパイン:攻刃(中)/守護(中)/奥義ダメージUP(中)/奥義ダメージ上限UP(中)

 

はえ~すっごい強い…

なんだか闇だけ別格ですね。

なんですか?アビスルックの壊れ具合…!

アビスストライカー』に関しては、セレ拳のが優秀なので無視で良いでしょう。

が、『アビスルック』は4凸3本は欲しいですね。もうちょっとあってもいいかも?

HPが欲しければ『アビススパイン』を取っても良いと思います。

う~ん。集める労力は掛かりそうですが、揃えれば現状のマグナよりも強力になるのは間違いなしでしょう。

 

一方、闇ヤクザの代名詞であるハデスさんの編成はと言うと…

TA(大)と背水(小)を兼ねた『ケルベロスオーダー』。

攻刃IIと背水(中)を兼ねた『グラーシーザー』。抱きまくらまで公式が出すほどに知名度が高い。

他にも優秀な武器は多いですが、主にこの2点を集めれば集めるほど壊れていきます。

私もケルベロスオーダーを2本にグラーシーザーを2本持っておりますが、

それでも相当強いです。

闇有利古戦場ではそれなりに気持ちよくHellを回せましたよ。

ただ、『ケルベロスオーダー』に関してはケルベロス・フェンリル討滅戦』が復刻しないと

装備を集められない点については注意したいですね。

また、『グラーシーザー』に関しても、サプチケやシルバームーンやゴールドムーンでしか交換が出来ません。

シェロチケなどでも交換は可能ですが…する人はいないでしょう…いないよね?(笑)

風や光の神石編成の装備集めの敷居に比べれば容易いものではあるのは良いですね。

ケルベロスオーダーに関しては、少しだけドロップ運も絡みますが、そこは頑張りましょう。

 

▶ハデスディビジョン交換優先度:

今後、マグナII武器の実装に伴い、どれくらいマグナがハデスに追いつけるかはまだ不明ですが、

それでもグラシを積み、TA50近くまでケルベロスオーダーを積んだハデスは相当強力です。

水着ゾーイありきの話でもありますが、そう簡単に越せるものではないでしょう。

しかし、マグナII武器も強力なので、

なんちゃってハデスマンはマグナガチパマンには負けるんじゃないでしょうか?

なので…

ケルベロスオーダー集めるぞ!』『これからちゃんとグラシを集める!

そういった意気込みを持てる人であればハデスを交換するのはアリですし、

マグナIIに期待する』『直ドロだるいし、お金もかけたくない』という人は

ハデスディビジョンは不要なのではないでしょうか?

こちらも、好みの問題だと思います。

好みで片付けたら全部片付いちまうな…(笑)

 

終わりに

さて、いかがでしたか?

お目当てのディビジョンシリーズの石を見つけることは出来ましたか?

『いや~どれも魅力的でもないし、ピンと来るものもない』という方は『金剛晶』でも良いと思いますよ。

私からしたら、神石全て持ってる人が憎いほどに妬ましいですよ!(笑)

脳死で金剛晶を交換する程の石運が欲しいです。

 

必ずしも私の書いた通りになるわけではないので、何を取った方が良いとはお薦めはできませんが、

少なくとも、これからのグラブルを楽しめるように、自分に見合ったモノを選択してほしいです。

 

それでは今日はこれにて失礼!

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